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はじめての住宅建築(安くて良い家)

ローコスト系住宅会社(タマホーム)にて、低予算で満足度の高い優良住宅を目指した建築主の奮闘記録です。
耐震性能、断熱性能、維持管理性能を確保しながら、頻繁に建設現場に出向き、建築のプロセスをしっかりと確認しました。
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分電盤まわり
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     分電盤は、洗面室設置が一般的なようだが、私は廊下の突き当たりを指示した。理由は少しでも水周りから遠ざけたいことと、将来配線を増強する際に、廊下天井裏が配線ルートにしやすいためである。



     分電盤予定位置には、多数のVVFケーブルが降りてきている。写真左側には引き込みから電力メータを経由してやってくる電源線の姿が・・。ぱっと見たところ22sq程度か。オール電化使用なだけにちょっと太めだ。
    | masabee | 電気工事 | 23:59 | - | - | - |

     


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